Kirk Franklin
今日はKirk Franklinのコンサート(Billboard Tokyo)に行ってきました。
ジャンル的に誰も誘えないので一人で。とても良かった!

彼はバンドと小さなクワイヤを連れてきたわけだが、なぜかそのバンドのキーボードはBobby Sparksだった・・・。BobbyってMarcus Miller Bandのメンバーじゃなかったっけ?たまたま来日時期がかぶっただけにどっちのバンドでもやっているらしい。
なんというかMarcusのコンサートみたいな完全に観客が受け身状態になることはなく、最後にはどれが観客でどれがバンドの人だったかわからないほどフロアがごちゃごちゃになった。音楽やダンスが身近にあったアメリカを思い出せて良かった。
Gospelという枠の中では超有名でも、まだKirk自体は世界中を頻繁に回っているような人ではないし彼が連れてきたバンドやクワイヤも別に特別有名な人は入っていないだけに、彼らと観客との間に全然ギャップがなかった。これから世界進出するのなら、今のムードや気持ちを大切にしてほしいと思った。Take6みたいにならないことを祈る・・・
超有名な人は入っていないとは言えど、あの音楽はすごかった・・・超有名なミュージシャンを集めて作ったバンドのかみ合わないギクシャクした音楽を聴くより、ああいうやつがいいね!クワイヤの人々の声は今まで聴いたことがないくらい力があって良かった(Oregonで会ったGospel singersとは比べものにならない)。

アメリカに行ってから「良い音楽」についての概念が自分のなかで完全に変わったことに、今日になって気がついた姉さんでした。
ジャンル的に誰も誘えないので一人で。とても良かった!

彼はバンドと小さなクワイヤを連れてきたわけだが、なぜかそのバンドのキーボードはBobby Sparksだった・・・。BobbyってMarcus Miller Bandのメンバーじゃなかったっけ?たまたま来日時期がかぶっただけにどっちのバンドでもやっているらしい。
なんというかMarcusのコンサートみたいな完全に観客が受け身状態になることはなく、最後にはどれが観客でどれがバンドの人だったかわからないほどフロアがごちゃごちゃになった。音楽やダンスが身近にあったアメリカを思い出せて良かった。
Gospelという枠の中では超有名でも、まだKirk自体は世界中を頻繁に回っているような人ではないし彼が連れてきたバンドやクワイヤも別に特別有名な人は入っていないだけに、彼らと観客との間に全然ギャップがなかった。これから世界進出するのなら、今のムードや気持ちを大切にしてほしいと思った。Take6みたいにならないことを祈る・・・
超有名な人は入っていないとは言えど、あの音楽はすごかった・・・超有名なミュージシャンを集めて作ったバンドのかみ合わないギクシャクした音楽を聴くより、ああいうやつがいいね!クワイヤの人々の声は今まで聴いたことがないくらい力があって良かった(Oregonで会ったGospel singersとは比べものにならない)。

アメリカに行ってから「良い音楽」についての概念が自分のなかで完全に変わったことに、今日になって気がついた姉さんでした。
題名はなし。
やっと土曜日。
来週はもっとストレスをためないように心がけたい・・・
ストレスなんて自分の心掛け次第でなんとでもなるはずだが、なかなかコントロールするのが難しいものだ。
日本の国土が狭いのは地図を見ればわかるが、社会自体も精神的な部分で狭すぎると思う。
これって物理的狭さからのみ来るものなのだろうか。なんだか国民性のせいでもある気がするが・・・
大学内ですらそれをひしひし感じるということは、本当に社会に出たらとんでもない世界なんだろうな。
なんでそんなに細かいことを気にしたり、常にあくせくする必要があるのだろうか。
もともとはそれが良い国民性だったかもしれないが、今となってはそれが悪い方向にしか働かず、自分達の首を絞めて社会が悪循環に巻き込まれている気がしないでもない。
海外に出ると日本人の勤勉性は輝いて見えるのだが・・・なんかその勤勉性ということと、今自分の周りの日本人の中に見える「細かいことに敏感になりすぎる」性は違うのかな。それとも紙一重なのだろうか。
とかちょっと、距離を置いて自分のいる状況を眺めてみると意外とおもしろいし、ストレスも減る。予定。
まぁ大学を卒業できるというだけで恵まれている方なのだから、自分よ、文句を言うでない。
虫でも見てれば時は過ぎるものよ・・・
今日は色違いのオオスカシバの幼虫。大きさがちょっと違うように見えますが実は同じサイズ。


来週はもっとストレスをためないように心がけたい・・・
ストレスなんて自分の心掛け次第でなんとでもなるはずだが、なかなかコントロールするのが難しいものだ。
日本の国土が狭いのは地図を見ればわかるが、社会自体も精神的な部分で狭すぎると思う。
これって物理的狭さからのみ来るものなのだろうか。なんだか国民性のせいでもある気がするが・・・
大学内ですらそれをひしひし感じるということは、本当に社会に出たらとんでもない世界なんだろうな。
なんでそんなに細かいことを気にしたり、常にあくせくする必要があるのだろうか。
もともとはそれが良い国民性だったかもしれないが、今となってはそれが悪い方向にしか働かず、自分達の首を絞めて社会が悪循環に巻き込まれている気がしないでもない。
海外に出ると日本人の勤勉性は輝いて見えるのだが・・・なんかその勤勉性ということと、今自分の周りの日本人の中に見える「細かいことに敏感になりすぎる」性は違うのかな。それとも紙一重なのだろうか。
とかちょっと、距離を置いて自分のいる状況を眺めてみると意外とおもしろいし、ストレスも減る。予定。
まぁ大学を卒業できるというだけで恵まれている方なのだから、自分よ、文句を言うでない。
虫でも見てれば時は過ぎるものよ・・・
今日は色違いのオオスカシバの幼虫。大きさがちょっと違うように見えますが実は同じサイズ。


がっかり4連続
がっかりそのⅠ:
オオスカシバの黒色だった幼虫がいきなり緑色になっちゃったこと。
これで黒:緑=1:1
がっかりそのⅡ:
拾ってきたセミの幼虫が羽化の仕方を間違って失敗したこと。
がっかりそのⅢ:
どうも姉さんの愛用のFirefox(web browser)がウイルスに感染したらしく、使いにくくてしかも危険なのでソフトウェアごと削除したこと。(でもかわりにOperaを入れたらすごく使いやすくて感動した。)
がっかりそのⅣ:
Take6 の Claudeのスキャンダルを知ったこと。沢山の女の人と関係を持っているらしい。
あの年であんなかっこよくて、結婚してないという事実には前から違和感は感じてたが、やはりそうなのか・・・ちょっとTake6の評価が自分の中で下がった瞬間。でもまだ好き。
初めて行った麻布十番というところ。

オオスカシバの黒色だった幼虫がいきなり緑色になっちゃったこと。
これで黒:緑=1:1
がっかりそのⅡ:
拾ってきたセミの幼虫が羽化の仕方を間違って失敗したこと。
がっかりそのⅢ:
どうも姉さんの愛用のFirefox(web browser)がウイルスに感染したらしく、使いにくくてしかも危険なのでソフトウェアごと削除したこと。(でもかわりにOperaを入れたらすごく使いやすくて感動した。)
がっかりそのⅣ:
Take6 の Claudeのスキャンダルを知ったこと。沢山の女の人と関係を持っているらしい。
あの年であんなかっこよくて、結婚してないという事実には前から違和感は感じてたが、やはりそうなのか・・・ちょっとTake6の評価が自分の中で下がった瞬間。でもまだ好き。
初めて行った麻布十番というところ。

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